![]()
![]() |
こんにちは。二人揃ってのご挨拶です。 普段、こうして二人で過ごすことが多いんだよ。 レオン君の方が、ちょっぴり大きいんです。 「何さ、僕の方が可愛いもん」(リーヤ談) 僕達はね、とにかくだらだらするのがスキ。 もう「食べる・寝る・食べる・寝る」の 繰り返しがサイコーなんだぁ・・・。 |
| ちょっとアップのレオンハルトです。 みなさんどうも、こんにちは。 あっ!こんばんは、なのかなぁ。 まあいいや、別にそんなことはどうでも。 僕ね、白いでしょう??可愛いでしょう? 小さい子(セリージェのこと)には、絶対に 負けないよ!! だって、僕のが大きいんだもん。 |
![]() |
![]() |
ふー、ちょっと憂いを帯びた表情をしてみたの。 どう??変かな? そーそー、最近ね、ちょっと悩んでるんだ。 何かって言うとさぁ、レオンのことなんだよ。 セリちゃんっているじゃない?? その子のこと、ものすごく怖がってるの。 何でだと思う?あんなに子供なのに。 それが悩みなんだ・・・。 |
| 何?僕に何か用? もーーう、僕はねお昼寝中なの!! だからうるさくしないでよね。 まったくぅぅぅ。 しかも、僕最近お風呂に入ってないし。 何で汚くしてる所を撮るかなぁ。 あー、もうイライラするぅ。 ・・・寝起きの悪いレオンであった。 |
![]() |
![]() |
おすまししなきゃね。 写真撮るみたいだし。 ちゃんといい顔してる時に撮ってね。 お姉ちゃん、いっつも変な所ばっかり撮るもん。 ほらぁ、男らしいでしょ?僕。 どう?この男らしい姿!! まあちょっと毛が少ないけど、それは夏だから 仕方ないしぃ。 |
| はあ、何か今日は疲れたなぁ。 もう寝ようかなぁ・・・。 うん、そうしよう。寝ちゃおう。 という訳で、僕はもう寝ます。おやすみ。 はー、ねむい・・・。 (何もしてなかったんじゃ・・・。) |
![]() |
またみんな、見に来てね。僕達待ってるからね♪
![]()
![]()
![]()
![]()